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ビギナーから中級プロまで充実した講座内容の紹介です。

マスターコース




















 マスターコース



マスターコースの構造


中級~プロまで、幅広いニーズをカバーする【マスターコース】は、目的別に3つのカテゴリに分れ、さらに細分化し、ステップごとの配信です。

        (1) テクニックコース>3コース>各個別ステップ

        (2) ジャンル別コース>4コース>各個別ステップ
        (3) 音楽知識コース>2コース>各個別ステップ

テクニックコース       テクニックコース詳細ページへ

 
奏に必要な運動動作(メカニック)に特化し、それぞれを人間工学的に論理体系化したコースです。3コースに分類されています。
     

         (1) 左手のメカニック(押弦手)~ 販売中 
  (2)  フラットピッキング(ピック弾き)
  (3)  フィンガーピッキング(指弾き)


自分の「演奏スキルに問題や不満を感じている」なら、大いにあなたを助けるでしょう!

  【徹底的に動作を論理化】した内容は、「ギター演奏行為とは?」という意識に、劇的な改革をもたらし「これを知る以前の自分は、盲目であったのか!」とも思わせる内容です。中級以上の全ギタリスト必修コースです。あなたのテクニック的な悩みに対する回答は、100%、ここに語られているでしょう!

 ●ジャンル別コース       ジャンル別詳細ページへ  

 
ジャンルごとに制作されたコースで、4分類されています。

    (1)  ロックギター
 (2)  ジャズギター
 (3)  クラシックギター
 (4)  ソロギター

ジャンルやスタイルごとに、フォームや考え方も大いに違うので、今自分が取り組みたいジ   ャンルを選んでください。全コースは初級からでも始められるように作られていますが、【ビギナーコース】学習後のエントリーが有効です。

音楽知識コース          音楽知識詳細ページへ


より高いレベルスキルでの演奏実現に必要な知識を、2分類しています。

       (1)  音楽理論コース  (2)  ソングライティングコース

 アドリブ、アレンジ、コードワークなど、演奏グレードが高まるほど、「感覚やフィーリング」だけでは、成立しなくなってきます。

  ★「音楽理論」は重要ですが、一般的な教育方法では、

     ・「ギター上でいかに実現されているのか」
     ・「演奏中にどう考えていれば良いのか」
     ・「本質的理解への優先順位は?」

 などの、学ばせる前に知らせるべき事に対する認識が希薄です。

 ぺぺ田代の音楽理論講習は、20年以上「受講者理解率100%」を誇ります。
初めは【音楽理論コンプレックスに悩まされていた人が、数ヶ月で音楽理論マニアに変貌してしまう】様子は、「上手く教えれば、音楽理論はこんなに簡単!」 を実証するものです。

 ★「ソングライティング」も、自分の音楽的スキルを総動員して行う作業ですから、ギタリストスキルを向上させるのに、大いに役立ちます。

  ギター演奏とは音楽の一部であって、曲が伝えたいことを効果的にサポート&実現するパートです。なので「今、このシチュエーションでギタリストに求め  られていることは何か?」を適切に判断するには、自身が優れた「作詞・作曲・編曲者」であるべきなのです。